張本智和選手プロフィール:主な戦績

 

張本智和選手のプロフィール。これまでの主な記録紹介

生年月日 2003年6月27日仙台生まれ

両親はともに中国の元卓球選手。

張本智和選手も2014年に日本国籍を取得するまでは中国籍でした。

生まれも育ちも仙台市、

中学からはエリートアカデミー入校のため

東京在住

主な戦跡

2009年 (保育園年長)6歳児

7月 全日本選手権バンビの部(小学校2年生以下対象)

ベスト16入り

(なかなかやるじゃん!)

2010年 (小学1年時)

7月 全日本選手権バンビの部(小学校2年生以下対象)

優勝

小学1年生の時点で、小学2年生以下の大会で優勝

しかも全試合3-0のストレート勝ち。

決勝ですら、

11-5、11-3、11-4の圧勝。

(ん?これはもしかして。。。)

2011年 (小学2年時)

7月 全日本選手権バンビの部(小学校2年生以下対象)

優勝

小学1年で優勝したので、翌年も当然のように優勝。

準決勝は3-1だったが、ほかはすべて3-0の圧勝

決勝戦ですら

11-2、11-7、11-7と接戦にすらならない。

(もしかしてじゃなくて確実に天才卓球少年だわ。)


11月 全日本選手権カデット(中2以下)の部

ダブルス 2回戦敗退

(1回戦は中学生相手のペアに勝利)


同じく

11月 全日本選手権カデット(13歳以下)の部

シングルス

4回戦敗退(ベスト32入り)も

逆に言うと3勝しています。

4回戦は名門 愛工大附属中の松山選手に敗退しました。

松山選手は同大会準優勝でした。

小2で全国の中1までの中でベスト32に入っています。

(普通は中1でベスト32でもすごいのに。)

2012年度 (小学3年時)

7月 全日本選手権カブの部(小学校4年生以下対象)

優勝

すべての試合を3-0という1セットも取らせない

圧勝でした。

学年が1つ上程度では相手になってません。


11月 全日本選手権カデット(中2以下)の部

ダブルス 4回戦敗退

(ベスト16)


同じく

11月 全日本選手権カデット(13歳以下)の部

シングルス

4回戦敗退(ベスト32入り)と

前年と同じ結果でした。


小学3年の1月の全日本選手権

ジュニア(高校2年以下)の部

1回戦敗退

相手は昨年もカデットで敗退した愛工大附属中の松山選手

しかし3-1と1セット取るようになりました。

2013年度 (小学4年時)

7月 全日本選手権カブの部(小学校4年生以下対象)

小学4年になり、小学4年以下の全国大会です。

書かなくてもわかってますね。

結果は。

優勝

そして、

書かなくてもいいと思いますが、

すべての試合を3-0という1セットも取らせない

圧勝でした。


11月 全日本選手権カデット(中2以下)の部

ダブルス 3回戦敗退

(ベスト32)

ダブルスですからね。。。シングルスではないので。


同じく

11月 全日本選手権カデット(13歳以下)の部

シングルス

5回戦敗退(ベスト16入り)と

前年より1つ上に行きました。

相手は小6の戸上選手でした。


小学4年の1月の全日本選手権

ジュニア(高校2年以下)の部

3回戦敗退

全国大会で高校生にも勝利して

3回戦まで行きました。ベスト64です。

小4の1月で高校2年生を含めて全国ベスト64です。

2014年度 (小学5年時)

7月 全日本選手権ホープスの部(小学校6年生以下対象)

小学5年になり、小学6年以下の全国大会です。

書かなくてもわかってますね。

結果は。

優勝

8試合を戦って取られたセットは2セットのみ。

準々決勝以降は3-0です。

1つ上の学年くらいには余裕で勝ちます。


8月に香港カデットオープン(国際大会)(14歳以下)

の大会があり、シングルスでベスト4でした。


 

11月 全日本選手権カデット(13歳以下)の部

シングルス

昨年はベスト16でしたが、

小5にして、中1までのカテゴリーでも

優勝しました。

1つ上の学年だけでなく、2つ上の学年を入れても

敵なしです。

7試合で3セット失ったのみです。


小学5年の1月の全日本選手権

ジュニア(高校2年以下)の部

準々決勝敗退

今まで何度かこの記事にもでていましたが、

松山祐季選手にこれまでは負けていましたが、

今回は松山選手に5回戦で3-2で勝利です。

準々決勝では及川選手に敗退でしたが、

ベスト8まで行きました


小学5年の1月の全日本選手権

一般の部

1回戦敗退

大学生に負けてしまいましたが、

小5で全日本選手権に出場するだけでもものすごいことですね。


2月 サフィール国際オープン準優勝!

3回戦では先月の全日本選手権で準優勝した神巧也を3-0で下しました。

いやいや。全日本ランキング2位の選手を

小5で倒しますか??

準々決勝では当時世界ランキング43位の

Assar選手も倒しての準優勝でした。

すごすぎる。


2015年度 (小学6年時)

7月 全日本選手権ホープスの部(小学校6年生以下対象)

小学6年生です。同学年の相手ばかりです。

結果はどちらでしょうか?

1、初戦敗退?

2、全9試合を3-0で勝ち優勝。

3、それ以外

難しい問題すぎましたか??

答えはこの年度の中のどこかに書きますね。


5月にポーランドカデットオープン

(国際大会)(14歳以下)

の大会があり、シングルスで準優勝でした。


8月には東アジアホープス選手権で優勝しました。

小学生の東アジア王者を決める大会で、

見事優勝しました。


9月にチャイニーズタイペイオープン

(国際大会)(17歳以下)

の大会があり、シングルスで優勝しました。

決勝では当時世界ランキング177位の選手を

破りました。

(張本選手は当時世界ランキング301位)


そして10月には、ポーランドオープンにおいて、

一般の部で、当時世界ランキング1位

(2017年現在もずっと1位)の馬龍選手と

戦い0-4で敗れています。

ちなみに翌年のリオ五輪ではシングルス馬龍選手は

金メダルでした。

しかし小6で馬龍選手と当たるところまで

勝ち進むところがすごいです。

 


11月 全日本選手権カデット(13歳以下)の部

シングルス

小5にして、中1までのカテゴリーでも

優勝しましたが

小6でも当然優勝でした。

7試合で1セットを失ったのみです。

小学6年生以下の国内大会で

全9試合を3-0で勝つはずですね。(先ほどの答え)

 


 

小学6年の1月の全日本選手権

ジュニア(高校2年以下)の部

準決勝敗退

高校2年以下でベスト4です。

緒方選手に敗退でした。

 


小学6年の1月の全日本選手権

小5で出場したときは、一回戦負けでしたが、

この大会では、2回勝ち、

4回戦の丹羽孝希選手に負けるまでのところまで行きました。

全日本でベスト64です。


2016年度 (中学1年時)

6月のジャパンオープン。

国際大会の中でも格の高い大会に位置します。

この大会でU21の部優勝しました。

史上最年少優勝でした。

この大会では、決勝戦で三部選手を破りました。

三部選手と言えば、前年(2015年)の

インターハイチャンピオンです。

(試合当時は大学1年生です。)

中1にして、その前の年のインターハイチャンピオンに

勝つって。。。

決勝戦は三部選手でしたが、

ベスト16の段階では、木造選手も破っています。

この木造選手は2015年インターハイ準優勝(1年生)

2016年、2017年インターハイ連覇と、

高校生の中では神のように強い選手です。

高校生の大会では神のように強い選手ですが、

高2の木造選手は中1の張本選手に負けました。

(もちろん2ヵ月後のインターハイでは木造選手は優勝でした。

高校生の大会では絶対王者ですから。)


8月の中体連全国大会、

準決勝では戸上選手(中3)相手にマッチポイントを握られる、というピンチもありましたが、

中1にして、全中優勝です。

(戸上選手には小4の時に全日本カデットで負けています。)

これで、自分の年代が出場するカテゴリーとしては、

小1から7年連続優勝です。


9月 アジアジュニアカデット選手権がありました。

この大会はシングルス決勝で中国の牛 冠凱に負けてしまい準優勝でした。

同じ大会の団体戦では3-1で勝った相手なので、

もったいない気もしますが、やはり中国選手。

牛選手の方が1歳上ですが、

U21で優勝するほどの張本選手にも勝ってしまう、

そんな選手がいるのはやはり中国卓球の層の厚さを

思い知らされます。


 

11月 全日本選手権カデット(14歳以下)の部

シングルス

小5、小6と13歳以下のカテゴリで優勝したので、

中1となったこの年は、「中2以下」という上のカテゴリに上げましたが、

中3がいないので余計に楽勝で、

7試合とも3-0の圧勝でした。

だって8月に中3までを含めての大会(中体連全国大会)で優勝ですから。。。

11月に中2相手に負けるわけがない。


12月、世間を騒がせ、一躍張本選手の名を広めたのが

この大会です。

世界ジュニア選手権 ジュニアの部

18歳以下の卓球選手の世界一を決める大会です。

ここで優勝しました。

史上最年少優勝です。


そして迎えた中1の1月。

昨年の11月にジュニア世界大会で優勝しています。

全日本卓球選手権大会。ジュニアの部

(国内大会のジュニアは高2以下)

小4でベスト64

小5でベスト8

小6でベスト4に入って、

中1で優勝!!

を目指していたのですが!!!

なんと準々決勝で宮本選手にまさかの敗退を喫しました。

これは本当にショックな出来事でした。

世界ランキング的には張本選手がU18では

1位ですから、優勝候補の筆頭でした。

過去2年のインターハイチャンピオンに

昨年6月時点で勝っていますから。。。

さらに世界のジュニア世代の大会で優勝していますから。

優勝候補の本命で史上最年少優勝記録を立てる予定でした。

 

ですが、この敗戦をきっかけに

張本選手は「絶対にもっと強くなってやる!!」

という思いを強くして、しっかり練習し、

実際に強くなっています。

ちなみに高2以下のこの大会。

結局神のように強い木造選手が優勝しました。

木造選手と張本選手の決勝を楽しみにしていた

人は多かったと思います。


中1の1月の全日本選手権、一般の部もありました。

シード権が取れるベスト32やもっと上を

目指していたと思いますが、

平野選手の気迫と戦術に負けてしまいました。

これまた悔しい全日本でベスト64です。

この大会で水谷選手が優勝しましたが、

吉村和弘(リオ五輪出場真晴選手の弟)が

準優勝しました。


2月にはインドオープン(国際大会)で

決勝戦まで進み、世界ランキング5位の

オフチャロフ選手と戦いましたが、

0-4のストレート負けを喫しました。。。

史上最年少ワールドツアー優勝はなりませんでした。

(※まだ中1です)


 

選ばれたトップ選手のみが、出場する、

3月のジャパントップ12では、

1月の全日本選手権準優勝の吉村和弘選手に勝利して、

実力を見せました。

1月の全日本準優勝者に3月に勝つって。。。


2017年度 (中学2年時)

5月の卓球の世界選手権、

近年の日本卓球界の立役者、レジェンド、絶対王者の

水谷 隼選手をセットカウント4-1で破りました。

そして、その勢いのままベスト8に。

世界ランキング3位の許選手(中国)から1セットを取っての、

1-4敗北でした。

許選手はさすがの試合巧者でした。

だけれども世界ランキング6位の水谷選手を破っての

ベスト8進出はすばらしい結果です。


6月のワールドツアー中国オープンは

ドイツのティモボル選手に負けてベスト4でした。

1-4での敗北でした。

(リオ五輪日本代表の丹羽選手:世界ランキング9位

に4-0で勝ったのは、圧巻でした。)

 


8月のワールドツアーチェコオープン。

決勝まで進出。

対戦相手はまたしてもドイツのティモボル選手

世界ランキング7位です。

なんと、4-2で勝利を果しました。

ワールドツアー史上最年少優勝です。

(ちなみに、勝ち進む中でリオ五輪日本代表の吉村真晴選手を

4-2で倒しています。)

6月から8月で2016年リオ五輪の

日本代表選手3人すべてを倒しています。。。

もう日本人では勝てない相手はいないと思います。

いや。中国のトップ3以外は、

誰であっても勝てないことは無いと思います。

勝ってもそれほど驚きません。


その後も

11月のスウェーデンオープンでは中国のオリンピック代表選手のXu Xin 選手に3-4フルセット負け(最終セットも9-11)という惜敗

12月ワールドツアーグランドファイナルでは、翌1月の世界ランキング1位となるオフチャロフ選手にも3-4フルセット負け。

というように世界のトップ選手ともほぼ互角に戦っています。


そして迎えた中学2の1月の全日本選手権

ジュニア(高校2年以下)の部

優勝

昨年優勝確実と言われながら敗戦して、

「死ぬほど悔しい。もっと強くなってやる」

と言った1年後。有言実行しました。

 


中学2年2018年1月の全日本選手権

一般の部

12年連続決勝戦進出で10度目の優勝を狙う

水谷選手を4-2(試合内容は圧倒的)で破りました。

「今日の張本選手の力が特別調子が良いわけではなく、

普通の100%の力だとしたら、2度と勝てない」

とまで言わしめました。


2018年度 (中学3年時)

4月のアジアカップ

5ゲームマッチではあるものの、

予選で当時世界ランキング1位の樊振東選手を破りました。

8. -8 . 9. 8の3-1での勝利でした。


6月のワールドツアー ジャパンオープン

準々決勝ではリオオリンピック金メダリスト

世界王者の馬龍選手に4-2で勝利しました。

(3)ゲーム連取して、固くなったものの、

最後はしっかり勝ちました。

さらに決勝戦では、2012年ロンドンオリンピック、

シングルス金メダリストの張 継科 もゲームオールデュースの

接戦を制して見事優勝しました。

ホームの日本で声援が多いときに勝てる。強いというのは、

東京オリンピックの金メダルを目指すうえで非常に好材料です。


そして12月、

年間ツアーのランキング上位者だけが参加できる、

ツアーグランドファイナル、

そこで中国の次世代を担うスター選手、将来のオリンピック代表候補の林高遠選手を倒して、史上最年少のグランドファイナル優勝者となりました。


2019年1月

とうとうランキングは初の3位となりました。

近代日本卓球界のレジェンド水谷選手の最高ランキングの最高位が4位ですので、ランキングの上では、水谷選手の最高の状態よりも上に行っているともいえます。

15歳で世界ランキング3位。


 

2023 全農CUP 平塚大会 第4回 パリ五輪 選考会 まとめ

2023 全農CUP 平塚大会 第4回 パリ五輪 選考会 まとめ

全体のタイムテーブル↓

 

試合日程はこちら↓

ライブ中継はこちら

https://www.youtube.com/@tabletennis

大会公式ページ

https://jtta.or.jp/tour/12074

 

テレ東卓球ページ

https://www.tv-tokyo.co.jp/tabletennis/2023/tournament/top32_4/

 

全日本卓球で好きな選手の試合のライブ配信はどこでやっているか?調べる方法まとめ

本日の記事は

全日本卓球で好きな選手の試合のライブ配信はどこでやっているか?調べる方法まとめ

です。

 

2023年 全日本卓球は

全試合 卓球TVで 生配信されます。


でも https://tttv.jp/ 卓球TVで ライブ配信されていると言っても、

応援している好きな選手がどこでいつ試合をしているのかを知りたいですね。

ということで、本日は

張本智和選手を例にあげて、

いつ試合をするのか?

どこのテーブルで試合をするのか?

を調べる方法をまとめましたので、

御覧ください。


1 まず 好きな選手がどの試合に出るか調べる方法。

https://www.japantabletennis.com/AJ/result2022/search.cgi?string=%C4%A5%CB%DC

↑ここをクリックすると

↑こういう画面がでてきますので、

検索窓に好きな選手の名前を一部入力すればよいです。

そこをクリックしていくと試合情報がみられます。

ここで一例として

混合ダブルスの張本智和選手の所をクリックしてみます。

https://www.japantabletennis.com/AJ/result2022/show.cgi?XD+1

↑するとこういう画面になり、

結果もわかりますし、次の試合予定もわかります。

次の試合は1月24日 14:45 からですね。

ここで大事なのが試合番号 5301 です。

そして次の説明に入ります。

2 試合番号はわかったけど、その試合ってどのテーブルでするの?調べる方法

タイムテーブルはこちらのリンクから検索します。

https://www.japantabletennis.com/AJ/result2022/timetable2.shtml

↑ここに行くと

 

↑ がタイムテーブルです。

これで5301は 一番左の列で 「5」と記載があるので、

テーブルナンバー5だとわかります。

https://jtta.or.jp/special/10817

↑ここにもPDFのタイムテーブルがあります。

 

ということで次の試合は 14:45から テーブル5ということがわかりました。

3 試合番号もテーブルもわかった。どこでライブ配信は行われている?

ライブ配信はこちらで行われています。

⇒https://tttv.jp/video/category/live

ここのコートNO5の所をクリックします。

↑ここを見ると配信予定リストに名前が載っているので、

間違いないですね。


張本選手のようなビッグネームの選手は取材関係もあり、

テーブルが変更になることはありませんが、

進行の都合により、テーブルが変更されることもたまにありますので

ご注意ください。

張本選手だけじゃなく、「木造選手は?どうなってるのかな?」

などというときは

https://www.japantabletennis.com/AJ/result2022/search.cgi?string=%CC%DA%C2%A4

こうやって調べれば一目瞭然ですね。

 

2023年1月、全日本卓球、張本智和選手出場試合日程情報。

今回は

2023年1月、全日本卓球、張本智和選手出場試合日程情報についてまとめてみました。

 

競技日程
日程 種目
1月23日(月) 混合ダブルス1回戦
ジュニア男女シングルス1回戦
1月24日(火) 混合ダブルス2~4回戦
ジュニア男女シングルス2~3回戦
男女ダブルス1~3回戦
1月25日(水) 男女シングルス1~3回戦
混合ダブルス準々決勝
ジュニア男女シングルス4回戦~準々決勝
1月26日(木) 男女シングルス4回戦
男女ダブルス4回戦
混合ダブルス準決勝~決勝
ジュニア男女シングルス準決勝~決勝
1月27日(金) 男女シングルス5~6回戦
男女ダブルス5回戦~準々決勝
1月28日(土) 男女シングルス準々決勝
男女ダブルス準決勝~決勝
1月29日(日) 男女シングルス準決勝~決勝

https://jtta.or.jp/special_cat/zennihon2023 より引用

 


1月24日 火曜日

混合ダブルス

早田ひな選手とのペアですが、2-4回戦

合計3試合です。


1月25日 水曜日

混合ダブルス 準々決勝 のみ

 

1試合のみ


1月26日 木曜日

男子シングルス 4回戦に登場です。

男子ダブルス 4回戦 森薗選手とのペアです。

混合ダブルス 準決勝 決勝

合計4試合です。


1月27日 金曜日

男子シングルス 5,6回戦

男子ダブルス 5回戦 準々決勝 (6回戦)

合計4試合です。


1月28日 土曜日

男子シングルス 準々決勝

男子ダブルス 準決勝 決勝

 

合計3試合


1月29日 日曜日

男子シングルス 準決勝 決勝

合計2試合

 

合計17試合。

全部勝ってタイトル独占。間違いない!

(異論は認めます)

 

2021世界卓球選手権ヒューストン大会 張本智和選手出場試合


張本智和選手がオリンピックで金メダルを取るまで応援するサイト をお読みいただきありがとうございます。

本日は2021年11月23日から開催される。

2021 世界卓球選手権 ヒューストン大会 に

張本智和選手が出場するので

記事にしていきたいと思います。

張本選手は今大会

シングルス、男子ダブルス、混合ダブルスの3種目に出場します。

もちろん「3種目ともメダルを取る」と明言しています。

当サイトでは、

このページを見ていれば世界卓球:張本選手の最新試合情報が

一番かんたんに正確に早く、まとめてわかる。

というページを目指しています。

試合開始時間がわかれば、その時間や、

ライブスコア情報、ライブ中継、テレビ東京放映、youtube放映についても追記していく予定です。

張本選手試合最新情報まとめ。

2021年11月25日 19時26分更新。

次の試合。

↑のように大会第三日目は

日本時間 26日 1時10分の混合ダブルス。

26日 4時10分の男子ダブルス。

となっています。

ミックスダブルスは日本人同士の対決。

男子ダブルスも勝てば日本人同士の対決となります。

切り替えて行こう!!!!!!!!!

 

2021年11月25日 PM12時49分更新。

 

シングルスは初戦敗退でした。

張本選手が格上の選手に向かってなぎ倒して行ったように、

逆に相手は金星を目指して向かってきます。

素人が何をどうしろと言っても仕方がありません。

しっかり考えた上での敗戦でしょうから。

何が足りないのか?何をするべきか?

まだ高校生。ヨーロッパ武者修行に行くべきか?

中国に行くべきか?Tリーグでやっていていいのか?

とにかくファンとしては悲しむ時は一緒に悲しんで、

喜ぶときは一緒に喜ぶ。

試合は最後の最後しか見られなかったけど、

マッチポイントを握られていたせいか、

入れに行ってるだけという感じになってしまっていました。

まだ大会は続きます。

男子ダブルス、混合ダブルスが残っています。

オリンピックでもそうでしたが、

このあと必ず結果を残してくれるのが張本選手です。

期待したいと思います。

2021年11月24日 PM5時56分更新。

張本智和選手のシングルス初戦の対戦相手は

世界ランキング65位。

ポーランドのJakub DYJAS選手 26歳に決まりました。時間未定。

 

DYJAS選手はクロアチアのFrane KOJIC 選手 世界ランキング96位、29歳を4-2で下しての勝利でした。

相手は向かってくるので受けてたつか、それともこっちも向かっていくか。

強い気持ちでプレーしてもらいたいですね。

試合開始予定時刻は日本時間25日の午前9時。テーブル2と予定されています。

 

https://www.youtube.com/watch?v=DQfhrddNvwY

↑ここで配信されると思います。

テレビ中継はなし。

大会2日目はこの試合のみです。

男子ダブルスはアルゼンチンのペア(世界ランキング70位と97位ペア)

との対戦が決まっています。時間未定

(予定では大会三日目の日本時間26日午前2時から5時20分の間に行われます。)

混合ダブルスは、日本人対決で、宇田、芝田ペアと対戦です。

時間未定(大会三日目になります。)

 

 

2021年11月22日 PM11時5分現在。

張本選手はシングルス、男子ダブルス、混合ダブルスとも

シードのため1回戦は免除されています。

ですから日本時間24日から開始される一日目には出場しません。

試合予定時間が決まればいち早くこのページを

更新したいと思います。

ツイッターのほうだけで更新してるかも知れないので、

ツイッターもよろしければフォローをしておいてください。

↓↓の方にツイッターのアカウントを載せてあります。

というわけで現時点では張本選手の試合がいつ行われるか?

一切決まっていません。大会第2日目に登場することだけは確定です。

大会第2日は

アメリカ時間では24日ですが、

日本時間は15時間早く進んでいます。

張本選手が登場するのは

その大会第2日目の男子シングルスMS R64です。

R64というのはすでに残り64人ということで、

勝てばベスト32に入るという試合です。

男子シングルス MS R64は

現地時間の

24日 15時20分から21時20分の間に行われます。

張本選手はトーナメント表の一番下の第2シードですから、

最後に試合が行われるように思われるかもしれませんが、

いままでの国際大会では大人の事情(テレビ放映の関係)もあってか?上から順番に試合が行われるわけではないので、

何時から開始かわかりません。

ですが、

決まっていることは

現地時間の

24日 15時20分から21時20分の間に試合が行われます

日本時間で言えば

24日 30時20分から36時20分ということですが、

25日 6時20分から12時20分の間に行われることは

決まっています。

豆知識

時差が15時間というときは、

現地時間に15を足して日本時間とする方法もありますが、

———————————————-

ヒューストン時間を知りたいときは、

日本時間に9時間を足せばいいです。


ヒューストン時間から9時間引けば

日本時間になります。

 

 

日本人にとって、25日の6時20分に試合を見るよりも12時20分開始のほうがありがたく都合がいいので、

こういうときは、うまい具合に12時20分開始

という感じにしてくれることが多いです

逆に一番上のシードにいても6時20分開始ではない場合もあります。

トップシードのFAN選手の試合開始時間がいつになるか?を

見れば大人の事情が垣間見れるかもしれません。

ということで、

現時点で確定していることは、

張本選手の試合は早くて25日木曜日早朝6時20分から

ということです。

大会第2日はシングルス R64のみです。

試合開始は日本時間 6時20分から12時20分の間です。

大会第3日はXD 混合ダブルス R32

MD 男子ダブルス R32

MS 男子シングルス R32

の順番で三試合です。

大会第4日は

MD R16

XD R16

MS R16

の順番で三試合です。

大会第5日は

XD QF

MD QF

MS QF

の順番で三試合です。

大会第6日は

XD SF

MD SF

MS SF

XD 決勝戦

の順番で4試合です。

大会第7日は

MD 決勝戦

MS 決勝戦

の順番で2試合です。

 

 


 

 

 

 

ほかにもまとめサイトがあるのでご紹介させていただきます。

張本選手の情報を知りたいだけなら、

このページやツイッターを見ておけば十分です!

 


組み合わせ抽選の結果は

⇒ https://worldtabletennis.com/eventInfo?selectedTab=Draws&eventId=2346 WTTのサイト

⇒ https://eventresults.ittf.com/eventInfo?subEvt=MSINGLES&selectedTab=Draws&eventId=2346

ITTFのサイト をご覧ください。

WTTやITTFのサイトでは、

試合開始時間、結果、組み合わせ、リアルタイム得点速報も見られると思います。

このページは実際私も使う


テレビ東京さんは

YAHOOなどのにわか 最近になって登場したのではなく、元祖卓球応援メディアです。

テレビでのライブ放送も充実しているようです。

https://www.tv-tokyo.co.jp/wttc2021/

その放送スケジュールを見ると、

https://www.tv-tokyo.co.jp/timetable/#!/20211125/broad_bstvtokyo

なんと25日朝は5時45分から、7時55分にLIVEを

予定しています。ということは。。。朝6時20分の試合かも??

もちろん他の日本人選手の試合を中継するということも考えられますが、この放送時間にぴったり張本選手が試合をするように、

大人の事情で試合開始時間が決定されたりするわけです。

張本選手だけじゃなく、伊藤選手などの女子選手のほうを

テレビ東京的には選ぶ可能性もあります。

また一部youtubeでも放映されると思います。

BSテレ東は日本全国でアンテナがあれば見られるけど、

地上波テレビ東京を見る方法は。。。。。

東京に住んでいないけど見る方法。

ここまで読んでくれたあなたには教えます。

ツイッターでフォローしてDMにて問い合わせてください。

※ネット環境は必要です。

地上波をみなくても

テレビ東京がテレビ放送するときはyoutubeもやってそうですが。


 

最近の卓球人気もあり、

YAHOOでも専用ページが作られています。

⇒ YAHOOのページhttps://sports.yahoo.co.jp/contents/9232

使えるサイトかどうか不明。

(組み合わせ抽選結果が出るのは遅かった。)

さらに試合開始時間が決定している男子シングルス1回戦の

試合開始時間も載せてないなど、いまいちの印象もある。

だけど、速報予定と書いてある。


ということで、今後張本選手の最新試合情報が

わかり次第更新していきますので、

ブックマークをよろしくお願いします。

一緒に全力応援しましょう!!

 

東京オリンピック 張本智和選手をはじめとする、 卓球日本代表選手団 テレビ中継はどこでされる? 速報サイトはどこがいいか?情報まとめ。 卓球ファンはブックマーク必須!?

まとめページを作りました。

 

https://gorin.jp/live/game/TTE/

↑7月26日、月曜日の3回戦はこちらでインターネットライブ中継が見られます。


卓球の試合予定時間を調べたい場合。

本日の試合はどんな試合があるか見たい場合

卓球の今後の試合日程を見たい場合のページ

https://sports.nhk.or.jp/olympic/schedules/sports/table-tennis/

↑NHKの東京オリンピックのページです。

特に日本人選手が出るところには日の丸がついているのでわかりやすい


卓球の放映がされるかどうか?

どの放送局で中継されるのか知りたい場合のページ

https://www.oricon.co.jp/special/56860/

↑オリコンのページ。

(たとえばテレビ東京のウェブサイトの試合予定ページとかだと、自社の中継部分しか紹介してないからだめだよね。

こういうときは、他社の中継であっても日本人選手の試合はあえてフジテレビ系列で放映

などと書いておくべき。ライバル社に寄与しているようで、実は好感度があがるのに。)

 

https://gorin.jp/live/game/TTE/

↑7月26日月曜日の3回戦はこちらでインターネットライブ中継が見られます。


 

今 試合をしているのか?リアルタイム速報はないのか?

得点の速報を見たい!

もちろん結果も見たい!という人のためのページ

 

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000462.000013627.html

↑ player というサイトで速報をやるようす。このページのリンクを踏んでもいいと思うし、

https://web.playerapp.tokyo/table-tennis?amp%3Butm_campaign=main_pr2&amp%3Butm_medium=referral&utm_source=prtimes

↑ここが卓球の直接リンクのようなので、こっちから入ってもいいかも?

ほかにわかりやすい速報サイトがあればまた追加します。

 

応援しかできないけど、応援の輪を広げる!

もしもミルクボーイが「張本智和」でネタを作ったら。。。

どうもミルクボーイです。お願いします。

ありがとうございます。

今、ラバークリーナーのスポンジをいただきましたけどもね。

ありがとうございます。

こんなんなんぼあってもいいですからね。

ゆうとりますけれどね。

うちのおかんがね、好きなスポーツ選手がいるらしいんやけど

そうなんや。

その名前を忘れたらしいねん。

好きなスポーツ選手の名前忘れてまうってどうなってんねん。

いろいろ聞くんやけどな、全然わからへんねん。

ほんだら俺がね、おかんの好きなスポーツ選手一緒に考えてあげるから、どんな特徴言うてたかとか教えてみてよ。

得点するたびに「大きな声でチョレイって叫ぶ」やつやって言うてた。

張本智和やないかい?

その特徴はもう完全に張本智和やがな。

すぐわかったよこんなもん。

俺も張本智和やと思てんけどな、おかんが言うには、死ぬ前の最後の行動も彼の試合観戦でいいっていうねんな。

ほな張本智和と違うか!

人生の最後が張本智和の試合観戦でええわけないもんね。

張本智和の試合はね、まだ寿命に余裕があるから見てられんねん。あれは。

張本智和側もね、人生最期の観戦で応援されたら荷が重いよあれ。

張本智和の試合ってそういうもんやから。

ほな張本智和ちゃうがなそれ。

もうちょっと詳しく教えてくれる?

なんであんなに、賞状取れるかわからんらしい

張本智和やないかい!

今まで取った賞状めちゃくちゃ多いんやから!

でも俺はね、あれは自分の得意な卓球だけで勝負してるからやと睨んでるのよ。

俺の目は騙されへんよ。俺の目騙したら大したもんや。

で、あれよう見たらね、学研の全国1位の賞状もまじっとんねん。

俺はなんでもオミトオシやねんから!

張本智和やそんなもんは!

わかれへんねん、でも。

何が分かれへんねん。

俺も張本智和やと思てんけどな、おかんが言うには、晩御飯のカレーででてきても全然いいっていうてた。

ほな、張本智和ちゃうやないかい!

晩飯で張本智和が出てきたらそれニセモノやからちゃぶ台ひっくり返すもんね!

張本智和はね、まだどこからもカレーが発売されてへんねん!

全農から発売されてるのは石川佳純のかすみんカレー

もう1人男子で発売されてるのは水谷隼カレー。

どうも、噂ではハウス食品が目をつけてるって話やから!張本智和ちゃうがな。

もうちょっとなんか言ってなかった?

子どもの頃、なぜかみんな憧れたらしい。

張本智和やがな。

張本智和と伊藤美誠と平野美宇は憧れたんや。

あと福原愛も憧れましたわ。

張本智和やそんなもん。

わかれんへんねん。

なんでわかれへんのそれで。

俺も張本智和や思てんけどな、おかんが言うには、お坊さんが修行の時に試合見てるって言っててん。

ほな張本智和ちゃうやないか!

座禅中にテレビなんて見やへんのよ。

張本智和の試合はね、強くてかっこいい張本選手を応援して気分が良くなりたいという煩悩の塊や!

あれみんな煩悩で応援しとんねん。

張本智和ちゃうがな。もうちょっとなんか言ってなかったか?

ニュースステーションとかの視聴率増しに使われているらしい

張本智和や!

あれは法律スレスレぐらいはいっとるんやから!

局側がもう一段増やそうもんなら、俺は動くよ、もう!

張本智和やん絶対!

わからへんねん、でも。

なんでわからへんのこれで。

おかんが言うには、季節でいうなら夏やって言うねん。

ほな張本智和ちゃうやないかい!

季節まったくわからんけど、夏だけではない!

夏の暑いときにしかやらへんかったら、冬の練習なにしたらええんや。

張本智和ちゃうやないか。もうちょっとなんか言ってなかった?

叫ぶときに誰に叫んだらええかわからんらしい。

張本智和やないか!

張本智和は叫んでるとき相手選手の顔がうかばへんねん!

浮かんでくるのは倉嶋監督の顔だけ!

年の割りに童顔な監督の顔だけ!

張本智和にきまり!

わからへん

わからへんことない!おかんの好きなスポーツ選手は張本智和

おかんがいうには張本智和ではないっていうてた

ほな張本智和ちゃうやないか!

おかんが張本智和ではないと言えば張本智和ちゃうがな!

そうやねん。

先言えよ!俺が倉嶋監督の顔真似してるときどう思てたん?

申し訳ないなと思って。

ほんまにわかれへんがな、それどうなってんねん。

おとんがいうには、吉田沙保里ちゃうかって。

いや、絶対ちゃうやろ!

もうええわ。どうもありがとうございました。

全日本卓球は決勝戦もいいけど、4日目もいい。令和元年度全日本卓球 私が見るのはこれだ!!

全日本卓球は決勝戦もいいけど、4日目もいい。令和元年度全日本卓球 私が見るのはこれだ!!

令和元年度全日本卓球もいよいよ明日15日木曜日が4日目となります。

私は

4日目は行くのに良い日だと思います。

なぜなら。

日本のトップ選手のほとんど全員を1日で見られるからです。

男子で言えば、

大島選手、平野友樹選手、吉村兄弟、田添兄弟、宇田選手、町選手、神選手、丹羽選手、

森薗選手、戸上選手、木造選手。

そして張本選手

すべての選手が一同に会します。


【第4日】1月16日(木)●一般開場 9時 ●試合開始 10時
●男子シングルス(4回戦)
●女子シングルス(4回戦)
●男子ダブルス(4回戦)
●女子ダブルス(4回戦)
●混合ダブルス(準決勝、決勝)
●ジュニア男子(準々決勝、準決勝、決勝)
●ジュニア女子(準々決勝、準決勝、決勝)


盛りだくさんです。

http://japantabletennis.com/zennihon2020/wp-content/uploads/2019/12/t4.pdf

↑タイムテーブル

ということで、朝から見てみましょう

まずは10時からのジュニアの準々決勝。

日本のジュニア世代のトップ8人が登場です。

楽しみですね。


次は10時35分からのミックスダブルス準決勝です。

張本選手の登場です!!

タイトルを集めるのが好きといわれる張本選手。

今年は高校1年生の最年少でミックスダブルスのタイトルを取ることができるのでしょうか?

伊藤選手は高2でミックスダブルスのタイトルを取っているので誕生日も張本選手の方が早いので、

最年少優勝記録をとるには今年しかありません。

場所移動(笑)

※木曜は平日なので、最前列などで無ければそれなりの席に移動可能です。

でもなぜか席を占領する高校生とかがたくさんいるのでうざい

コンパクトに座って欲しい。

座席にかばんとか置くんじゃねー。一列10席を3人と荷物で占領するな!

と思っても言えないですけどね。笑。

それにしても同級生の応援のために高校生は休みをもらってるのかな?

大学生?

私は高校野球の応援にも行きますが、高校球児は絶対にめっちゃ詰め詰め。

かばんはピシッときれいに整列が基本ですけどね。そしてみんなが嫌がる直射日光のところで、傘の下に入らない。あっと話がそれました。


次は11時10分からのジュニア準決勝です。

↑コートは4,5、11、14を使い、45なら女子、11、14なら男子の試合を見られます。

対戦によって自由に移動したら良いかな?と思います。


そしていよいよ12時15分からミックスダブルス決勝。男女ジュニア決勝です。

↑T5でミックスダブルス決勝があるので、その近くに座りたいですね。ずっとT567の周辺で座るのが賢いかも知れませんね。


予定では12時50分くらいの試合終了後表彰式があります。

そして、休憩が入り、14時からは女子のダブルスが始まります。

↑なんという好カード。そしてもったいない。

伊藤美誠、早田ひなペアもT6で試合があります。


14時35分からの男子ダブルスの注目の試合は

1/16 14:35 T3/ 男子ダブルス4回戦 [3409]

60:水谷 隼(木下グループ・東京都)
60:大島 祐哉(木下グループ・京都府)
–
65:鈴木 颯(愛工大名電中・愛知県)
65:吉山 僚一(愛工大名電中・愛知県)

1/16 14:35 T10/ 男子ダブルス4回戦 [3410]

73:吉村 和弘(東京アート・東京都)
73:坪井 勇磨(東京アート・東京都)
–
74:木造 勇人(愛知工業大・愛知県)
74:田中 佑汰(愛知工業大・愛知県)

1/16 14:35 T11/ 男子ダブルス4回戦 [3411]

75:戸上 隼輔(野田学園高・山口県)
75:宮川 昌大(野田学園高・山口県)
–
78:吉田 大輔(中央大・福岡県)
78:弓取 眞貴(中央大・福岡県)
あたりに注目したいです。
中学生最強愛工大ペアが水谷大島ペアにどこまで戦えるか?
水谷選手は今大会ダブルスにしか出場しないこともありますので、
勇姿を目に焼き付けておきたい人もいたり、いなかったり?
続いて15時10分からは女子のシングルススーパーシードが登場です。

1/16 15:10 T3/ 女子シングルス4回戦 [2420]

140:森薗 美咲(TOP名古屋・東京都)
–
146:石川 佳純(全農・山口県)

1/16 15:10 T5/ 女子シングルス4回戦 [2405]

30:塩見 真希(ミキハウス・大阪府)
–
36:小塩 遥菜(JOCエリートアカデミー・東京都)

1/16 15:10 T6/ 女子シングルス4回戦 [2401]

1:伊藤 美誠(スターツ・大阪府)
–
4:阿部 愛莉(デンソー・静岡県)

1/16 15:10 T7/ 女子シングルス4回戦 [2411]
75:長﨑 美柚(JOCエリートアカデミー/大原学園・東京都)
–
81:宋 恵佳(中国電力・広島県)

あたりに注目したいところです。
16時からの試合では

1/16 16:00 T2/ 女子シングルス4回戦 [2416]

111:永尾 尭子(デンソー・静岡県)
–
117:早田 ひな(日本生命・福岡県)

1/16 16:00 T3/ 女子シングルス4回戦 [2430]

215:三浦 千緋呂(四天王寺高・大阪府)
–
219:平野 美宇(日本生命・東京都)

1/16 16:00 T6/ 女子シングルス4回戦 [2432]

232:藤尾 真結(日本体育大・北海道)
–
234:木原 美悠(JOCエリートアカデミー・東京都)

1/16 16:00 T7/ 女子シングルス4回戦 [2425]
176:加藤 美優(日本ペイントホールディングス・東京都)
–
182:加藤 杏華(十六銀行・岐阜県)


16時50分からは男子のスーパーシードが登場です。
1:大島 祐哉(木下グループ・京都府)
176:吉村 真晴(名古屋ダイハツ・茨城県)
29:吉村 和弘(東京アート・東京都)
30:田添 健汰(木下グループ・神奈川県)
44:吉田 海偉(東京アート・東京都)
52:三部 航平(専修大・東京都)

45:髙見 真己(愛知工業大・愛知県)

59:宇田 幸矢(JOCエリートアカデミー/大原学園・東京都)
60:町 飛鳥(鹿児島県体育協会・鹿児島県)

75:有延 大夢(リコー・東京都)

82:谷垣 佑真(愛工大名電高・愛知県)
88:吉田 雅己(FPC・東京都)
89:龍崎 東寅(明治大・東京都)
103:神 巧也(T.T彩たま・埼玉県)
105:星 翔太(専修大・山形県)
117:田添 響(木下グループ・神奈川県)

111:田中 佑汰(愛知工業大・愛知県)

↑いやいや。このリストにいる選手が全員同じ時刻に同時に試合をしてるんですよ!!
どこを見たらいいの?
そして
17時40分からです。
–

16:平野 友樹(協和キリン・東京都)

183:松平 健太(T.T彩たま・埼玉県)

177:丹羽 孝希(スヴェンソン・東京都)

118:張本 智和(木下グループ・神奈川県)

207:森薗 政崇(BOBSON・東京都)
161:松山 祐季(愛知工業大・愛知県)
168:濵田 一輝(愛工大名電高・愛知県)

184:加山 裕(愛工大名電高・愛知県)

192:及川 瑞基(専修大・東京都)
214:曽根 翔(愛工大名電高・愛知県)
220:松平 賢二(協和キリン・東京都)
221:戸上 隼輔(野田学園高・山口県)
235:木造 勇人(愛知工業大・愛知県)

229:村松 雄斗(東京アート・東京都)

T3の張本選手を見るんですけどね。
ということで、木曜日は盛りだくさんすぎます。
私も応援に行きますが、張本選手と同じでシャイなので、大きな声は出せません。
でも心の中で超応援してるのでがんばってください!!

張本選手の2019年4月から9月の試合を振り返る。令和元年度前半戦

(画像は日本卓球協会HPより引用)

2019年4月最初のアジアカップを4位で終えた張本選手でしたが、4月21日からは、

2019世界卓球選手権大会ブダペスト大会(個人戦)

に出場しました。

もちろん目指すはメダル!


木造選手と組んだダブルスは梁靖崑/林高遠ペアに

3回戦で負けてしまいました。


シングルス1回戦はBADOWSKI Marek選手に4-1勝利、2回戦もPERSSON Jon選手に4-0で勝利、3回戦の強敵FREITAS Marcos選手にも4-0で勝ち、ここまでは好調でした。


そしていよいよベスト8進出をかけて安宰賢選手と対戦したのですが、固さが見られ、2-4で負けてしまいました。「昨日までは、昨日まではすごく楽しかった。」という涙のコメントには、思わずこちらも涙してしまいました。

病みあがりで十分な練習もできなかったかもしれませんが、それでも気合でここまで勝ち上がったのは良かったと思いますし、対戦相手の安宰賢もあわや決勝進出か?という銅メダルだったので、相手が強かったと認めるしかないのかも知れません。


次の大会は

ITTFワールドツアー・中国オープン

5月28日から中国で行われました。

1回戦 4-1 趙勝敏 勝利

2回戦 4-0 PITCHFORD Liam 勝利

準々決勝 4-1 黄鎮廷 勝利

準決勝 1-4 馬龍 敗退

だいぶ良くなってきた感じ?

オリンピック代表争いのポイント獲得レースでは

頭一つ抜け出してきました。


次の大会は

ITTFワールドツアー・香港オープン

中国オープンに続いて、

6月4日から香港で開催されました。

早田ひな選手とミックスダブルスで出場し、

2回勝ちましたが、3回戦で黄鎮廷/杜凱琹ペアに負けてしまいました。


シングルスでは

1回戦 4-2 PERSSON Jon 勝利

2回戦 4-0 ARUNA Quadri 勝利

準決勝 4-1 周雨 勝利

決勝 2-4 林高遠 敗退

という結果で準優勝でした。

なかなか優勝させてもらえません。


まだまだ試合は続きます。

ITTFワールドツアープラチナ・ジャパンオープン

6月12日から北海道で開催されました。

混合ダブルスでは早田ひな選手と組んで、

準決勝では樊振東/丁寧ペアを倒すなどしましたが、

決勝では許昕/朱雨玲 組に0-3と完敗でした。


シングルスも中国の孫聞選手にまさかの0-4負け。

そういう時もある!!


次の大会は

ITTFワールドツアー・韓国オープン

7月2日から、釜山で開催されました。

 男子ダブルスはなんと、丹羽選手とのペアでした。

1回戦 安宰賢/趙大成ペアに 3-2で勝利

2回戦 鄭栄植/李尚洙に 1-3で敗退

オリンピックを見据えて?かも知れませんが、

どうなのでしょうか??


シングルスは

1回戦 4-1 PERSSON Jon 勝利

2回戦 4-2 黄鎮廷 勝利 かんたんに勝てる相手じゃないですよ!

そして準々決勝。

永遠のライバル。次世代中国のトップ選手候補ナンバーワンの王楚欽選手との対戦でした。

0-3とされたところから2-3と盛り返しましたが、

結局2-4で負けてしまいました。

この試合を韓国に向けて出国手続きをしたあとに

関空で見ていた私が、韓国観光旅行に変更したのは良い思い出です。

張本選手のファンになっていなければ韓国に旅行に行くこともなかったでしょう。ありがとう!!

↑これはうまかった。サムゲタン。


次の試合は

ITTFワールドツアー・オーストラリアオープン

です。

7月9日からです。

ダブルスはまたしても丹羽選手とのペアです。

FRANZISKA Patrick/WALTHER Ricardo(ドイツ)組にフルゲームの 9-11で負けました。

もうちょっとペアを続ければよくなる?

でもオリンピックのダブルスは本当にどうなるんだろう?

対戦相手によってエースを変える?


そしてシングルス初戦

なんと2週つづけて王楚欽選手との対戦でした。

第1ゲームの入りがよく

8-2でリード。

が。。。

ここから大逆転で第1ゲームを落としてしまい、

リズムを崩して 0-4で敗戦。

この後王楚欽選手は馬龍選手を破って準優勝したので、

ここのところ調子が良いのは良いのでしょうけど、

2連敗は悔しいものがありました。


つづいての試合は

T2ダイヤモンド

7月18日からです。

選ばれたツアー成績上位のみが参加できるこの大会。

初戦は黄鎮廷との対戦で、このところ勝ち続けていた

相手でしたが、2-4で負けてしまいました。

変則ルールでしたが、負けは負けですね。

この大会は林昀儒選手が優勝しました。

永遠のライバルその2


次の試合は

ITTFワールドツアー・ブルガリアオープン

です。

この大会は石川選手と組んでミックスダブルスに出場しました。

準決勝まで進みましたが、水谷伊藤ペアに0-3と完敗でした。


シングルスは

第1シードでの出場(相手は全員格下)でした。

プレッシャーもかかるし、格下といえども絶対に勝てるとは

限らない、ましてや中国選手はランキング関係なく強い。

そんな中、中国人選手2人を倒しての優勝です。

すばらしい!!

今シーズンツアー初優勝です。

もうオリンピック代表レースは気にしなくても

絶対に選ばれるだろう。というところまでポイントを稼いでいます。


次の試合は

ITTFワールドツアー・チェコオープン

8月20日から、

相性の良いチェコオープン。

2週連続優勝なるか??

ミックスダブルスは初戦でいきなり水谷伊藤ペアと対戦でした。

が。

これまた0-3で完敗でした。

ミックスダブルスは水谷伊藤が代表で決まりでしょう!

シングルスはPLETEA Cristian選手に3-4で負け。

3-1までは良かったのですが。。。

最終ゲームも7-5リードでそのまま押し切れるか?

と思ったけど、最後は相手の捨て身の思い切りの良い攻撃に

押されてしまった。。。

ホント卓球って難しい!


8月29日にはTリーグがあり、

森薗選手に負けてしまいました。ドンマイ!


9月10日にはTリーグがあり、

神選手に勝利しました。しかも相手のエッジを

審判が張本選手の得点と判断したにも関わらず、

張本選手が相手の得点と認めたのは

2019年フェアプレー大賞卓球部門にノミネートされるでしょう。(そんな賞ないけど。)


次は

9月15日から

ITTF-ATTUアジア卓球選手権大会

がインドネシアで開催されました。

団体戦は中国に敗れ、

(張本選手もXU Xin選手に敗れた)銅メダルでした。

シングルスは準決勝まで進みましたが、

これまたXU Xin選手に0-3で負けてしまいました。


という事で、2019年度上半期の

試合を振り返ってみました。

五輪まで長いようで短い?

下半期もさらに強くなるように応援します!

 

Tomokazu Harimoto Profile: Major Achievements :English Version

Profile of Tomokazu Harimoto. Introduction of major records so far

Date of birth June 27, 2003 Born in Sendai

Both parents are Chinese table tennis players.

Tomokazu Harumoto also had Chinese citizenship until he acquired Japanese citizenship in 2014.

In Sendai City, born and raised

From junior high school to entering elite academy

Living in Tokyo

 

In Japan , a new school year starts in April

2009 (Nursery school senior) 6 years old child

July  :

All Japan Championships Bambi section (for second graders and younger)

Entering the Best 16

(Just do it!)

2010 (1st grader)

July:

All Japan Championships Bambi section (for second graders and younger)

Victory

As a first grader, won the second grade or lower grade tournament

And all matches 3-0 straight victory.

Even in the final

11-5, 11-3, 11-4 victory.

(Hm? This is a genius..)

2011 (2nd grade)

July:

All Japan Championships Bambi section (for second graders and younger)

Victory

As he won the first grade of elementary school, he won the next year as well.

The semi-finals were 3-1, but everything else was 3-0

Even in the final game

Not even close to 11-2, 11-7, 11-7.

(It’s definitely not a genius table tennis boy.)


November:

All Nippon Championship Cadet (less than 14 Y O)

Doubles out of the second round

(The first round wins the junior high school student pair)


Likewise

November:

All Japan Championship Cadet (13 years old and younger)

Singles

Also in the fourth round (out of the best 32)

Conversely, He have won three.

In the fourth round, He was eliminated by Matsuyama, a member of prestigious AIT.

Matsuyama was second in the tournament.

It is in the best 32 of the all japan within 13 YO.

(elementary school  2nd grade )

2012 (3rd grade elementary school)

July:

All Japan Championship Cub Part (for 4th grade or lower elementary school students)

Victory

He won  every match 3-0

It was a victory.

If the grade is higher than one, He will not be the other party.


November:

All Nippon Championship Cadet (less than 14 YO)

Doubles out of the 4th round

(Best 16)


Likewise

November:

All Japan Championship Cadet (13 years old and younger)

Singles

In the fourth round, he was eliminated (best 32)

It was the same result as the previous year.


January:

All Japanese Championships in January in the 3rd grade of elementary school

Junior (high school 2nd grade  or less) part

Eliminated in the first round

The other player is Matsuyama, a member of the Aichi University of Technology, who lost out in the Cadet last year

However, it came to take 1 set.

1-3 lost

2013 (4th grade school)

July:

All Japan Championship Cub Part (for 4th grade or lower elementary school students)

It is the fourth grade of elementary school and it is a national convention less than four years of elementary school.

You know even if  I  don’t write.

Result is.

Victory

And

I think that I do not have to write,

Harimoto won  every match 3-0

It was a victory.


November:

All Nippon Championship Cadet (less than 14YO)

Doubles out of the third round

(Best 32)

It’s a doubles. . . Because it is not singles.


Likewise

November:

All Japan Championship Cadet (13 years old and younger)

Singles

With the 5th round of elimination (best in 16)

He went one more than the previous year.

The opponent was a small 6 grade  Togami player.


January:

All Nippon Championships in January in 4th grade

Junior (high school 2 years or less) part

Eliminated in the third round

He won  high school students at national convention

He  went to the third round. It is the best 64.

It is national best 64 including high school second grader in January 

2014 (fifth grade  of elementary school)

July:

All Japan Championships Hoops Club (for 6th grade students and younger)

It is the fifth grade of elementary school, and it is a national convention less than sixth grade of elementary school.

You know even if I don’t write.

Result is.

Victory

Only 2 sets were taken to fight 8 games.

It is 3-0 after the quarterfinals.

He  win in the next above grade with no problem.


August :

Hong Kong Cadet Open (International Convention) in August (14 years and under)

There was a tournament, and it was the best 4 in singles.


November:

All Japan Championship Cadet (13 years old and younger)

Singles

Last year was the best 16, but

Even in the category up to 2 grade , Harimoto had  won 

Not only one higher grade but also two higher grades

There is no enemy.

He  only lost 3 sets in 7 games.


January:

All Japan Championships in January in the 5th grade of elementary school

Junior (high school 2nd grade or less) part

Eliminated in the quarterfinals

I have been on this post several times so far,

So far He have lost to Matsuyama Yuki,

This time it is 3-2 victory over Matsuyama in the fifth round.

In the quarterfinals, He was eliminated by Oikawa,

He went to the best 8


January:

All Japan Championships in January in the 5th grade of elementary school

General department

Eliminated in the first round

He lost to college students,

It would be amazing just to compete in the All-Japan Championships at 5th grade of elementary school.


February :

Safir international open runner up !

In the third round, he defeated Jin-Takuya 3-0, who had been runner-up in the All Japan Championship last month.

All Japan ranking second place player

Do you win in 5th grade ? ?

In the quarterfinals, the world ranking 43rd at the time

He was also a runner-up to defeat Assar.

too amazing.


2015 (6th grade  of elementary school)

July:

All Japan Championships Hopes Club (for 6th grade students and younger)

He is  a sixth grader. It is only the person of the same grade.

Which is the result?

1,    lost the first match?

2,   3-0 in all 9 games and won

3,   other than that

Was it a difficult question? ?

The answer will be written somewhere in this year.


May:

Polish Cadet Open in May

(International Convention) (14 years and under)

There was a tournament, and it was runner-up in singles.


August:

He won the East Asia Hopes Championship in August.

At the convention that determines East Asian kings of primary school children,

He won a wonderful victory.


September:

Chinese Taipei Open in September

(International Convention) (17 years old and younger)

And won the singles.

In the finals, the world ranked 177th in the world rankings

He broke it.

(Harimoto ranked 301st in the world ranking at that time)


October :

And in October at the Polish Open,

In the general section, the world ranking 1st at that time

(1st place in 2017 as well) with Malong

He lost in battle 0-4.

By the way, the singles Malong in the Rio Olympics the following year

Malong was a gold medal.

However, in the 6th grade of elementary school up to the place where you hit with Malong

The place to go ahead is great.


November:

All Japan Championship Cadet (13 years old and younger)

Singles

Even in the category up to 1 above grade

He won

Naturally, it was a victory at 6th grade .

He only lost one set in seven games.

At the national convention of 6th grade or lower

He should win all 9 games 3-0. (Answer earlier)


January:

All Japan Championship in January of 6th grade

Junior (high school 2 years or less) part

Eliminated in semifinals

It is the best 4 in high school 2nd grade or less.

It was a loss to Ogata players.


January:

All Japan Championship in January of 6th grade

When He participated in the last year, He lost a battle, but

In this tournament, win twice,

He went to the end of the fourth round until He lost to Koki Niwa.

It is the best 64 in all Japan.


2016 (1st year of junior high school)

June:

Japan Open in June.

It is one of the highest international competitions.

He won the U21 section in this tournament.

It was the youngest victory ever.

In this tournament, he beat Sanbe players in the finals.

Speaking of Sanbe players, the previous year (2015)

It is an inter high champion.

(At the time of the game, I was a freshman in university.)

He win  against the previous year’s inter high champion.

At the 16th stage, Kizukuri Yuto players are also beating.

This Kizukuri player is the 2015 Inter High second place winner (1st grader)

2016 and 2017 Inter high consecutive victory,

Among high school students, Kizukuri is a godlike player.

In high school competitions, Kizukuri is a strong player like God,

The Kizukuri players lost to  1st year of junior high school student Harimoto.

(Of course two months later, the Kizukuri player won the Inter High.

He is  an absolute champion at a high school tournament. )


August:

The All Japan junior-high school tabletennis championship in August,

In the semi-final, there was a pinch that Togami Shunsuke (3rd grade of junior high school) could hold the match point against the Harimoto,

Harimoto  was victory.

(Togami is beating Harimoto  all Nippon Cadet at the time of the 4th grade)

Now, as a category that his age participates in,

He was champion from 1st grade to seven consecutive years championship.


September:

Asian Junior Cadet Championship was held.

This tournament was defeated by the Chinese Niu Guankai  in the singles finals and it was the second place victory.

Because Harimoto won 3-1 in a group match of the same tournament,

I feel sorry, but still Chinese players is strong .

The Niu  player is 1 year old,

 Even if Harimoto can be winner  at U21 category .

After all that there is such a player thickness of layer of Chinese table tennis

Be aware.


November:

All Japan Championship Cadet (14 years old and younger)

Singles

As he won in category of  5th grade,  6th grade  and 13 years old or less,

This year, He became 13 years old , was raised to the upper category of “14 YO   or less “,

As there are no 3rd grade  inside, it is more easy victory,

7 games were a 3-0 victory.

Because it is won in the tournament including the middle three in August ( All Japan junior-high schhol  national convention). . .

In November there is no reason to lose to  opponents.


December:

He  made the public a noise, and it was the first time to spread the name of Harumoto 

It is this tournament.

World Junior table tennis Championship 

It is a tournament to determine the world’s No. 1 table tennis players under 18 years old .

He won here.

It is the youngest champion ever.


January:

He won the Junior World Championships last November.

All Japan junior Table Tennis Championships.

(Juniors in domestic competitions are under 2nd grade of high school)

4th grade  Best 64

5th grade  Best 8

6th grade  Best 4

All the people think he will be Winner in this year at 7th grade.

He was defeated by Miyamoto in the quarterfinals.

This was a really shocking event.

In world rankings of U18

Because he  is the first place, it was the top of the winning candidate.

In the past two years inter high champion

Because we won as of last June. . .

In addition, he have won the world’s junior generation tournaments.

It was planned to make the record for the youngest ever record with the desire of the winning candidate.

But in the wake of this defeat

Harumoto say “Become absolutely stronger!”

Then he made his  mind strong and practice well,

It is actually stronger.

By the way, at this tournament 

After all, a strong KIZUKURI player like God won the victory.

I was looking forward to watching the finals against  Kizukuriplayers 


There was also the All Japan Championships

(the general section.)

He can get the best 32 and more on the seed right

He think he was aiming for

He lost to Hirano’s  player spirit and tactics.

This is also the best 64 in all Japan regrettable.

Mizutani won the tournament, but

Yoshimura Kazuhiro (the younger brother of Rio Olympics participation Maharu) is

Yoshimura  won the second place.


 February:

In India Open (International Convention)

Advance to the finals, ranked 5th in the world rankings

He fought with Dimitrij Ovtcharov ,

He lost 0-4 straight. . .

He did not win the youngest world tour ever.

(※ still in 13 years old Haha)


March:

Only selected top players will compete,

At Japan Top 12 in March,

He won the All Japan Championship runner-up Kazuhiro Yoshimura .

He showed my ability.

He will win in May all Japan’s runner-up in . .


2017 (2nd year of junior high school)

 May:

Table tennis World Championships

Leading figure of recent table tennis in Japan, legend, absolute king

Against Jun Mizutani , he beat set 4-1.

And it remains in the best 8 with its momentum.

Taking one set from the world ranking 3rd player Xu Xin (China),

He  was 1-4 defeat.

XU was indeed a matchmaker.

But  he  beat the world ranking sixth place Mizutani

The Top 8 is a great result.


 June:

World Tour China Open

He  was the best 4 to lose to Germany’s Timo boll.

He was a defeat at 1-4.

(Niwa who is  Japan representative of Rio Olympics: World ranking 9th

He was overwhelming to have won 4-0. )


 August:

World Tour Czech Open

Advance to the finals.

The opponent is again German Timo Boll

BOLL is the world ranking seventh place.

He won a 4-2 victory.

He is the youngest winner ever for World tour

(By the way, in the win, the Japanese team  Rio Japan representative Masaharu Yoshimura

he defeated by 4-2. )

 From June to August  2016 ,

He  have defeated all three representative players of Rio olympic games  . . .

I think there are no opponents who can not win in Japanese anymore.

Other than China’s top three

I don’t think anyone can  always win for him .

It won’t surprise you so much.


Since then

In the Swedish Open in November, Chinese Olympic team Xu Xin defeated him  to a 3-4 full set (final set is also 9-11)

In the December World Tour Grand Finals, they also lost 3-4 full sets to Dimitrij Ovtcharov, who will be No. 1 in the world ranking next January.

And so on, He is almost in line with the top players in the world.


And all Japan championship of January of junior high school 2nd  ,

Junior (high school 2nd  or less) part

Victory

He was defeated while being said that he must be   the championship last year,

“I’m sorry to die. I’ll get stronger.”

One year after that. He was told a word.


All Japan Championships in January, 2018 in 

General department

Aiming for the 10th victory in the 12th consecutive final

Mizutani was beaten 4-2 (match is overwhelming).

“The strength of today’s Harimoto is not particularly good,

If it’s a normal 100% power, we can not win again. “

Mizutani said that.


2018 (third year of junior high school)

Asian Cup in April

Although it is a 5 game match,

In the preliminaries, he defeated Fan Zhendong , who is ranked first in the world ranking .

8. -8. 9.8  It was a victory in 3-1.


June

World Tour Japan Open

Rio Olympic gold medalist Ma Long ,

In the quarterfinals

he won over the world king Ma Long 4-2.

He took a series of  three games first and got stiff,

The last won well.

In the final, the 2012 London Olympics,

The singles gold medalist Zhang Jike also has the game All-Deuce

He won a wonderful victory over a close battle.

You can win when there is a lot of cheers in Japan at home. It is strong that

It is very good material for aiming at the gold medal of Tokyo Olympics.


And December,

Only top rankings of the annual tour can participate,

Tour Grand Final,

Therefore, he defeated the star player responsible for the next generation in China and the future Olympic national team candidate Lin Gaoyuan , and became the youngest Grand Final Winner ever .


January 2019

Finally, the ranking was the 3rd for the first time.

Since the highest ranking of Legend Mizutani in the modern Japan table tennis  is the 4th place, it can be said that it goes above the highest status of Mizutani in the ranking.

The world ranking 3rd at the age of 15 years.

ITTF-ATTU アジアカップ横浜 2019年4月5日から7日まで 東京オリンピック卓球金メダルを目指す張本智和選手出場試合

 

張本智和選手が東京オリンピックで金メダルを取るまで応援するサイト をお読みいただきありがとうございます。

本日は2019年4月5日から開催される。

ITTF-ATTU アジアカップ横浜 に

張本智和選手が出場するので

記事にしていきたいと思います。

 


 

今大会は日本でおこなわれるので当然時差はありません。

↑予選のグループ分け、組み合わせは上記の通りです。

グループBにはあの馬龍選手と林選手がいます。

アチャンタ選手も侮れません。

私が当日会場に行ったら大声援を送りたいところですが、

残念ながら応援に行くことはできませんが、

きっとホームの利点を生かして、張本選手はホームで強いので、

1位でグループリーグを通過してくれると思います。

昨年のこの大会はFan Zhendong選手にも勝ちましたしね。


システム的には4位になった場合はもうそこで終了です。

2日目に残れません。

グループAからCの1位または2位になった場合は8人で戦う決勝トーナメントに進めます。(6人)

残りの2人の決め方(敗者復活)は、

グループAの3位とグループDの1位が対戦し勝者が

グループBの3位とグループCの3位が対戦し勝者が

決勝トーナメントに進みます。


Aの1位
敗者復活
Bの2位
(Cの1位) (Cの2位)
(Cの1位) (Cの2位)
Aの2位
敗者復活
Bの1位

Cの1位と2位の並びは、

準々決勝で同じ国の選手が当たらないように配慮されて決まります。

(たとえばBの2位に張本選手が入ったときに、

Cの1位で丹羽選手が上がってきたら、

丹羽選手は必ずAの2位の選手と対戦という感じです。)

 

張本選手がBの1位で上がった場合には、丹羽選手が敗者復活で上がってきても絶対に当たらないように決められます。

(準決勝で当たる場合は考慮せずそこは回避しません。)


と。

ここでついつい決勝トーナメントのドローも予想したくなるのが、

私の悪い癖です。

昨年もそんな風にはならなかったので、

あくまでも仮定ですが、

世界ランキングどおりに勝敗が決まる。

という想定でグループリーグの勝敗から

決勝トーナメントの組み合わせを考えたいと思います。

グループリーグA

1位Fan Zhendong

2位黄鎮廷

3位チャンウージン

グループリーグB

1位 張本智和選手!!

2位 馬龍

3位 林 昀儒

グループリーグC

1位 イサンス

2位 丹羽孝希

3位 荘智淵

グループリーグD

1位 アラミヤン

と想定します。

Aの1位 FanZhendong
敗者復活 チャンウジン 荘智淵
Bの2位 馬龍
(Cの1位) (Cの2位) イサンス 丹羽
(Cの1位) (Cの2位) イサンス 丹羽
Aの2位 黄鎮廷
敗者復活 チャンウジン 荘智淵
Bの1位 張本智和

この結果を見ると、

グループリーグを1位で抜けると、

すごい有利な決勝トーナメントになる気がします。。。

だけれども、昨年はせっかくAの1位になったのに、

チャンウジン選手に負けたということもあったので、

まったく油断は出来ません。

もっとも、この通りの決勝トーナメントになる可能性は

かなり低いと思います。

じゃぁ予想するなよ!!

どういうドローになるか?は知っておきたかったので

調べてみました。


アジアカップの2日目、決勝トーナメントからは

ライブ中継があります。

ライブ中継は⇒こちら

 

 

神奈川卓球協会の大会公式ページはこちら

日本卓球協会のアジアカップ情報ページはこちら

アジア卓球協会のアジアカップ情報ページはこちら

張本智和選手!!

優勝して1800ポイントを獲得お願いします!!


結果は

グループリーグでは

馬龍選手に負け林 昀儒選手に勝ち、

アチャンタ選手に勝ちグループ2位で決勝トーナメントに。

準々決勝はイサンス選手に勝ちましたが、

Fan Zhendong選手に準決勝で敗れ、

3位決定戦では丹羽選手に負けてしまいました。

手の怪我をしていたようで丹羽選手との試合は

痛みをこらえながらも棄権をすることなく、

最後まで戦っていました。

丹羽選手はこれぞ丹羽選手というプレーが随所に

見られていました。